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作品情報

熊谷 直彦(くまがい なおひこ) 「山水図(双幅)」 各尺八寸 (京都)

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作者
熊谷 直彦(くまがい なおひこ)

作品名
「山水図(双幅)」 各尺八寸

技法
日本画

形態
軸装

サイズ
絹本 各尺八寸(縦幅)
全体:214.5×64.2㎝※軸先含みません(作品:127×ヨコ50cm)

状態

備考
軸先は磁器です。

合せ箱です。
※合せ箱とは、作者本人による箱書きがないものを言います。
元々の所有者が箱にタイトルを書いている場合や、何も書いてない場合があります。

【略歴】
熊谷 直彦(くまがい なおひこ)

文政11年(1829年)~大正2年(1913年)
京都に生まれる。名は季彦。後に直彦。
岡本茂彦に学ぶ。
1862年(文久2年)5月に広島に入り、芸州藩の関忠親の側近となる。
その後東京に出て、1884年(明治17年)第2回内国絵画共進会にて銅賞受賞。
1893年(明治26年)にシカゴ万国博覧会、1900年(明治33年)にパリ万国博覧会に出品。
1904年(明治37年)に帝室技芸員となる。

※実際の画像に近い状態ですが、ご覧頂いているモニターによって色・質感が異なって見える場合がございます。また、照明の関係で額装のガラスに撮影スタッフが写り込んでいる場合があります。あらかじめご了承ください。

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