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作品情報

「波状文壺 室町時代」備前焼

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作品名
「波状文壺 室町時代」備前焼

時代
室町時代

技法
備前焼

形態

備考
※「古備前鑑定委員会」鑑定書付き

【備前焼】
良質の陶土で一点づつ成形し、乾燥させたのち絵付けもせず釉薬も使わずそのまま焼いたもので、土味がよく表れている焼き物です。
焼き味の景色は、胡麻・棧切り・緋襷・牡丹餅などの変化に富んでいます。
それらは作品の詰め方や燃料である松割木の焚き方などの工夫と、千数百度の炎の力によって完成されたものです。
一点として形も焼き味も同じものは無いと言えます。

※実際の画像に近い状態ですが、ご覧頂いているモニターによって色・質感が異なって見える場合がございます。また、照明の関係で額装のガラスに撮影スタッフが写り込んでいる場合があります。あらかじめご了承ください。

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